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date: '2026-10-13'
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# 文書を、
構造から整える。

Paynersは、DITAを基盤とした構造化文書の編集システムと、生成AI・RAGを使って文書を探し、活かす仕組みを、企画から設計・開発までつくる会社です。

 [相談する](https://payners.co.jp/contact) [事業内容を見る](https://payners.co.jp/services)

## こんなことはありませんか

- 製品ごとのマニュアルで、同じ説明を何度も書き直している
- 改訂のたびに、どの文書のどこを直すべきか探している
- 文書の確認・承認がメールと表計算ソフトに散らばっている
- 社内の資料が多すぎて、必要な情報にたどり着けない

## 事業内容

AI技術を活用したドキュメント管理・編集システムを、企画・設計から開発まで手がけています。

- ### [構造化文書の編集システム](https://payners.co.jp/services/dita-editor)

    DITAを基盤に、ブラウザで使える構造化文書の編集システムを開発します。トピック単位で書き、再利用し、複数の製品・媒体へ展開できます。
- ### [文書管理・承認ワークフロー](https://payners.co.jp/services/document-workflow)

    文書の版、レビュー、承認の流れを一つのシステムで管理します。誰が、いつ、どの版を承認したかを追えるようにします。
- ### [生成AIによる業務自動化](https://payners.co.jp/services/ai-automation)

    文書の下書き、要約、翻訳、表記の確認など、文書まわりの定型作業に生成AIを組み込み、作業時間を減らします。
- ### [RAGによる情報検索・活用](https://payners.co.jp/services/rag)

    社内の文書をもとに質問へ答える検索システムを、RAG（検索拡張生成）で構築します。回答には根拠となる文書を示します。

## Paynersが選ばれる理由

### 構造化文書の専門性

DITAの設計から編集環境の開発までを自社で手がけています。トピックの分け方や再利用の設計から一緒に考えます。

### 生成AIを業務に組み込む

文書の作成・確認・検索のどこにAIを使うと効果があるかを見極め、既存の業務とシステムに合わせて組み込みます。

### 企画から運用まで一貫

要件の整理から設計、開発、導入後の改善まで、同じチームが担当します。

## ご相談から導入まで

1. ### ご相談

    今の文書業務と課題をお聞きします。
2. ### 要件整理・設計

    対象の文書と業務の流れを整理し、システムの構成を設計します。
3. ### 開発

    小さく動くものから作り、確認しながら仕上げます。
4. ### 導入・運用支援

    移行や操作説明を行い、運用しながら改善します。

## 文書業務の課題を、まずはお聞かせください

どこから手を付けるべきか決まっていない段階でも構いません。今の業務の流れをお聞きしたうえで、取り組む順番をご提案します。

[相談する](https://payners.co.jp/contact)

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## Navigation

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